ファイザー社の新型コロナウイルス🦠ワクチン「コミナティ」は、当初の1瓶5回分から6回分に変えました。

その理由として、先行して接種を始めた欧米の現場で特殊な注射器を使えば1瓶当たり6回接種できることが判明し、ワクチンを無駄にしたくないという現場からの声を受けたと言われています。

もしかして、いち早く特殊な注射器を用意できた国からのプレッシャーがあったかもしれません。しかし、日本🇯🇵と桁違いのコロナ感染者を出している欧米諸国がワクチン確保に必死なのは当然だと思います。

日本🇯🇵は副反応を含めて、欧米諸国の状況を観てワクチン確保をすすめなければならないため、特殊な注射器の確保が遅れたのは致し方無いと思います。

現場で交渉を進めている官僚の方々は懸命に努力されていると思います。TV📺のコメンテーターは世界全体のコロナ感染状況および現在の日本🇯🇵の国力(軍事力なし、経済力下降中)もふまえて意見を言って欲しいものです。

「責任者だせ!」とイキっていたTV📺のコメンテーターもアンチ🦹‍♂️からの人気を得るため生き残りに必死なのかもしれませんが….😅。

と、ここまで書いた後に、厚労省の官僚の方々の深夜までの大人数の飲み会🍻のニュースが飛び込んで来ました😂。