昨日の院長ブログで、なぜ差別主義に対するブチギレに痺れてしまったことについてお話ししました。

https://fukatsu-clinic.com/blog/2026/01/15

人は誰もが幸せになりたいと願いながら生きています。

そして幸せになる方法は、人それぞれなのです。

様々な他人軸…

それは学歴、資格、出世、地位そしてお金などのミームです。

他人軸のこれらは、私達の心の中にある承認欲求を、時に刺激し、時に駆り立て、時に苦しめて行きます。

今日一日をどう過ごすのか?

今日一日をどう過ごしたのか?

喜びを持って見つめ味わおう😉

人間の行動を有意識の部分だけで語られることが多いですが、実は無意識からの反射がほとんどです。

無意識からの反射は、負の感情から発生することが実に多い。

差別主義に対する疑問があるなんて青臭いことを言ってしまいました。

差別主義は太古の時代からの人類の基本概念です😅

差別主義に対する疑問というよりも、差別主義に対するワンパターンな反応なのです。

その反応とは、苦しんだ幼少期、コンプレックスに苛まれた思春期、長くかかった浪人時代、長く長くかかった大学時代、長く長く長く過ごした勤務医時代から出来上がった無意識の反応です。

https://fukatsu-clinic.com/blog/2025/12/20

時間がかかったのは全て私の至らなさ、能力不足、そして自業自得です。

しかしどんな状態になっても、「頑張る」から差別せずに社会から受け入れられたいとの願いがあるのです🥹

そう言えば今日も大学首になった夢を見た😂